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ミジンコブログ

徒然を、不定期で。

他人の働き方より、自分を評価されたいっておもうんだが

こないだ、一番古巣のパートさんが帰り際意を決したように社長に「話があるんですけど」と言って、社長とどこかに消えたので、私は「お?ついに時給のこと言うのかな?私も便乗したいけどまだ業務おわんねぇええ」って感じで気になってはいたんです。

後日、そのパートさんと話をしてみると。

「あー、新人のAさんが、あまりにちょくちょく勤務時間誤魔化してるから、それだけじゃなく他にもちょっともう我慢できなくて、社長に話した」とのこと。

 

えっ…そ、そっち??

 

「さんざんぶちまけたけど、社長はウンウンわかったって言うだけ。だから今後は紙でコール件数とか報告することになったし(IT企業なのに…)Aさんが仕事つらくてやめてもそれはそれで仕方ないと思う、みたいに言われた」

 

まあ社長としては、そう、言うでしょうね…

 

社長としては一番古巣のパートさんの機嫌は損ねたくない。一番のやり手営業マンだし、彼女を失ったらぶっちゃけ営業力がシャレにならないくらい落ちるのは確かだ。かといって、入ってきたパートが平均して1年もつかもたないかのこの業務で、半年経ったAさんを即辞めさせるわけにもいかないし、注意するにしたって、勤務時間を誤魔化したという証拠はない。ただ、コール件数が少ない、くらいがせいぜい叩けるところだろう。

 

なぜ、古巣のパートさんは、『自分の働き方のほうが価値があるんだから、時給を上げてくれ』というほうに行かなかったのだろう。

これでは、「Aさんはズルい」とただチクっただけではないか…

 

その後、コール件数のことはもろもろ言われたんであろう、Aさんは私に「自分の数えた件数とPC上の数字が違う。社員に改ざんされているのではないかと、誰も信じられなくなってる」といったLINEを送ってきた。

私は、「社員は確かにパートの働き方をろくに見てもないいい加減な人たちだけど、数字をわざわざ改ざんするようなことはしないと思いますよ。メリットないし…」と送った。数字が違うのは、システムのエラーかもしれないから社員に相談したほうが良いと。

私から見ても、Aさんは相当ネガティブになっているようだった。そして、会社を休みがちになっている。

 

今朝は「もう、これからは在宅でやりたいと思ってます」という内容を送ってきた。私はそれならばそれでいいんじゃないかと思うが、古巣のパートさんたちの反応は違った。

「ええ?これからずっと在宅なの?いろいろ言われるから嫌だってこと?ズルいよそんなの」

 

んー、ズルい、のか?

出社も在宅も会社が用意している以上、ズルいとかズルくないとかの話ではないと思うんだが…

でもあれなんだね。とにかく古巣のパートさんは、Aさんが好きじゃなくて、たぶん、彼女のやり方がなんでも気にくわない、みたいな、そういうところにいっちゃってるよね。すでに。

 

これ、私ができることはないじゃん…?

むしろ、下手に私が口出したら余計ややこしくなるパティーンじゃん。

 

やめよう。変に関わるのは。

 

私は正直、他のパートさんがどういう働き方してるかはどうでもいいっていうか、ほんとなんでだよ、と思うんですよね…

ズルしてたとしてもそんなんいずれバレるし、何より自分の実にならないからいずれボロが出るでしょ。

それよりも有能に真面目に働く私の時給あげろよ!みたいに、つよく、おもいます。ええ。

 

PC作業でストレスを感じた時に便利だったアイテム(非アフィ)

パート先の社長が、webに載っける用の自分と社員たちの写真を大量に撮ったようで、「素材にしたいから背景切り取ってほしい」と言ってきた。

数枚ならまだわかる。しかし全部で50枚くらいある。

私は言った。「こんなに要るんですか?」

要るらしい。どうしてもやれと。

 

やむをえず通常の業務もそこそこ、フォトショとにらめっこする。クイック選択ツールがあるから、作業自体は死ぬほど大変なものというわけではない。しかし、量が量だし、対象が社長と社員たちである。

しかも、ふつうににこやかに営業スマイルとかいう写真だけではなく、釣り竿持ったりゴルフクラブ振ったり、ほっかむりしておどけたポーズしたり、キリッとしてみたり、「わーお」みたいな顔したり、かなりウザい写真もある。ていうかほぼウザい写真だ。細かい調整や修正をするたび、それをズームアップしなければならない。想像してみてほしい。けっして好きではないおじさんたちの大量のふざけた写真をズームアップして向かい合わなければならない時間を。

 

これは、地味に精神を削る作業だった。

 

救いは隣に同作業をするパート仲間の女性がいたことだが、彼女はphotoshopがさして得意ではなく、画像編集は縦横トリミングをするくらいでしかしたことがないので、ちょくちょくやり方を教える必要があったし、スピードも遅い。小さいお子さんがいていつも早めに帰るのでおそらく残ったぶんは私が肩代わりせねばならないだろう。でも仕方ないことだ。元々そういう仕事の方ではないのだから…

 

まず目にくるので、目薬を卓上に置く。

ロートのアイストレッチというやつだ。

次に肩にくる。Hisamitsuのフェイタス、塗るタイプを置いておく。ナボリンSも常備している。そしてこれ。

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スライムのにぎにぎ。

これははぐれメタルだが、触った感じがプニプニしており、柔らかくわりと丈夫だ。

気持ちがグワーッとなったときに握りつぶす。

死ぬ時のザント(ゼルダの伝説トワイライトプリンセスの中ボス。最期ミドナが髪の毛で締めて膨らんでぱーん!てなる)みたいな感じになって、少し気がまぎれる。

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たまにこの状態で針とかでプスッとしたくなるがしない。

ガシャポンで出てたやつだが、意外に役に立った。

ドラクエガシャポンはこういうのも出ていて、こっそり卓上に並べておくとちょっと癒されたりもするのであなどれない。

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スヤスヤ寝てるやつ。

 

まあ、うちの会社もいろいろひどいが、ここにきて自分とこで画像用意してコンテンツにするという気持ちだけは評価しようと思う。気持ちだけな。それがどんだけアクセスに貢献するかは知らんけど。

冬のライダー映画「仮面ライダー平成ジェネレーションズDr.パックマン対エグゼイド&ゴーストwithレジェンドライダー」見てきました。

長い。タイトルが。

「何者」「君の名は」などと並べると余計長いよ今回のライダー映画…

最近はネット予約およびタッチパネル発券で、映画のタイトルを窓口で言う必要もなくなってきてるけど、これちゃんとフルで言ってチケット買うひといるのかなあ。

 

まあそんなわけで息子2人と恒例の初日鑑賞をしてきたわけなんですけど、今回アクションに力を入れたなあとしみじみ。

変身前の生身のぶつかり合いが多くて、「えっこの子こういうアクションタイプだったかしら?」と驚くことたびたび。こういうの、変身をより早く見たいというひとにはじれったいのかもしれないけど、「なぜ」「このライダーが」「ここで戦うのか」というのがより説得力を増したので良かったとおもいます。

 

私なんかは正直、今までのオールライダー映画見てきて、「しょせん過去ライダーの扱いなんて基本フォームだけさらっと流すような感じなんでしょ」と疑ってもいたんですがどっこいこれまた。ねえ。

むしろ今までのMOVIE大戦をひとつひとつ見てきたファンにだからこそわかる設定をちゃんと引き継いでいて嬉しい。

観てからパンフ買うかどうか決めようと思ってましたが、観終わってから即買いましたね。DVDつきを。

王道の見せ場はもちろん、「おっこうくるか」という意外な部分もあり、ぶわっとこみあげる熱いシーンもあり、満足の内容でした。

 

パート先も炎上しそうで炎上しないなあ。

キュレーションサイトが問題になっているが、うちの会社も似たようなことをしている。主にブログを量産するというやつで、内容はほぼ引用という名のパクリでできており、最後に自サイトにリンク貼って誘導するようになっている。

welqと違って健康や命に関わる内容ではないが、ちゃんとした情報を求める人にとってはノイズには違いない。ノイズっつか、もうゴミクズっつか。

ちなみにそれは社長命令によってまず外注ライターに投げられ半分ほど作成されたのち、社員全員、またパートの私たちに更新を課され、何百何千と世に出回っている。

 

社長に著作権を守るという概念はない。むしろ、「ネットのものはみんなのもの!」という意識でITをやっており、下手すると悪意すら認識していないように見える。たまに「なんでうちの画像勝手に使ってんだ!」という電話がくるが、そこではじめて「申し訳ありませんー消しておきますのでー」を社員に言わせとけばおkと思っている。

 

で、そういうことしてアクセスや利益は上がっているのかというと、全然そんなことはなく、毎月「紙で」請求書出してる業務の私からすると(←IT企業らしいよ)、年々売り上げは下がっているとみていい。

その量産ブログだけで月500PVとか、せいぜいそんなもん。万じゃないよ。そこから自サイトに誘導できてるのかというと、それもない。自サイトは現在月3万から10万PVくらいでまちまちだが、広告には50万PVと書く。

 

社長に、社員あるいはパートからの「無駄では?」などという言葉は通用しない。胸に響かないのだろう。自分がコレでいくと思ったことがすべて。ワンマンでやりたくて起業しました、のかたまりのような人なのである。そして、その熱意とポジティブな展望を語ることにかけては、他の追随をゆるさないほどにうまい。すっごく、口達者。だからいろんなひとが「ベンチャーの可能性」「素敵な未来」と騙される。中身がスカスカなのにね。

 

つまり、社長と一部洗脳された社員のみがイケるイケると豪語している泥舟に乗っているようなものなので、私なんかは早く脱出したいのだ。

ただ事務っていうと他に求人がほとんどない田舎なのだ。

やめたいやめたいと愚痴りながらすでに1年以上経過していること、一度辞めてしまった先輩パートさんが、今年なんやかやでふたりも出戻ってきたこと。真綿のように首を絞めながら今日も会社に行く。

 

オール仮面ライダー ライダーレボリューション 開発に5年かけたウワサのマイティアクションXつき

次男が発熱している。

熱だけで食欲もあるし、比較的元気にしているのでよかったが、学校は休ませた。

私もあとで職場に電話いれな…

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そんななか頼んでおいた3DSソフト「オール仮面ライダー ライダーレボリューション」が届いた。

2016年ももう少しで終わりだが、今年はなんだかんだであまりゲームしなかった一年だった。

息子たちはポケモン・サンムーンを始めているが、私はポケモンGOもレベル22どまりで進まず(そもそもポケモンのあまり出ない地方ゆえ)、ゲーム熱自体がかなり遠ざかっていた。

 

仮面ライダーゲームもこれまで数多くやってきたが、今さらまた3DSなぁ、という気持ちと、オールライダーでるならやっぱりやりたいなあという気持ちでとりあえず取り寄せたのだが、今のところは楽しくプレイしている。

 

*レベルアップがオートじゃないため、好きなライダーを強くするにしても、新しいライダーを開放するにしても、まずライダースピリッツたるポイントをためなければならない。ザコ敵もあまり無視せず戦っていかないとたまらない。

 

*縦に横に戦いながらすすんでいくアクションで、メトロイドっぽいというかテクノスゲーっぽい。マップは近年のくにおくん時代劇よりずっとマシだが、ふと戻って立て直したいってときにベースキャンプに行きづらいのを感じる。まあ戻りアイテム処置があるだけいいかー。ただどうせテクノスっぽいなら、ダブルドラゴンみたいに2P協力プレイできるようにすればよかったのにー。

 

*微妙にレイヤーの違いが影響するので、位置があってても攻撃当たってないじゃん!みたいなのがちょいちょい発生する。中には明らかにそれを狙ってひょいひょい避ける敵キャラもいて、イラっとするw

 

*序盤の仮面ライダーJがしぬほど怖かった。まさかJをあんなふうに使うなんて…

 

*せっかくエグゼイド主体のゲームなのに、必殺技のフォントが劇中とだいぶ違うのでニセモノ感がある。強気な感じの永夢のセリフはすき。ボイスは全部入ってるわけじゃないけど、要所要所ご本人だ!みたいなのはやはりうれしい。

 

*ライダー同士とか、怪人のキャラクターとか、絡みは最も楽しみにしているところ。いろんなライダーでやれば会話パターンもそれだけ見られるのかな。

 

*マイティアクションXはそこそこ面白かった。カービィよりソニック寄りかな。けど…開発に5年(劇中設定)はかからないだろうこれで。いくらなんでも。10本同時作成してたブラック環境のせいかね?タドルクエストもやってみたいな。

 

今のところそんな感じの感想です。

ビジネスでInstagram!とかやめてくれマジで。

いやいいんですよ?言い出しっぺが責任持ってやるなら。どうぞどうぞ。

困るのはね、「いまInstagramとかいうのがはやってるらしいな!よし!パートにやらせるぞ!」ってね、思い出した時に定期的に奮起しちゃあね、私に押し付けて来ようとする社長なんですよ。

で、私がクッソ忙しいところ声かけてくるわけ。

tarakoさん、Instagramってやってる?」

「はい。個人的にはやっています。猫の写真しかアップしてませんが」

「うちね、施工例の写真いっぱいあるからね、やってほしいわけ。いい写真いっぱいあるから、きっといけると思うんだよ」

「って言われて前に作った会社アカウントと、Instagram入れたタブレットがそこにありますけど、結局私が毎日アップロードする時間を確保できず(めいっぱい業務あるからな!)、途中で頓挫しているので、社員の〇〇さんが引き継げるようアカウントとパスワードは伝えてありますよ」

「そうなんだー。パソコンから毎日ちょっとでもいいからtarakoさんからアップしてもらいたいんだけど」

Instagramはピンタレストと違ってPCから投稿はできないので、既存の写真をアップするならタブレットにその写真を入れないとならないんです。かなりの施工例入れましたけどタブレットはフォルダ分けできないのでどの写真がどこのか、もうぐっちゃぐちゃなんで、要項探してアップするのに1回20分くらいかかります。業務に余裕があればやれますが、みっちり業務ある日は無理です」

「そっかー、じゃあ、まあ、空いてる時にね〜」

 

〜また別の日〜

 

tarakoさん、Instagramってやってる?」

「会社のは業務時間内にやる暇がないので社員の〇〇さんにアカウント伝えたはずですが」

tarakoさんと、◻︎◻︎さん(同じ業務のパートさん)で、手分けしてInstagramやってもらいたいなあって思ってるの。俺のアカウントと社員のアカウント使っていいから」

「社長と社員のアカウントって、じゃあ端末はどうするんですか」

「パソコン使って」

InstagramはPCから投稿はできないんです」

「えー?ほんとー?じゃあ〇〇さん(別の事業所にいるSEさん)に聞いてみよ。もしもし〇〇さん〜?会社のInstagramって何使ってやってんの?え、そうなんだパソコンでできないの?ほんとだー!」

 

それさあ、私社長に5回くらい説明してんだよね。なんで信用しないわけ?

 

「なんでできないんだろ、おかしくない?」

Instagramはそもそも、大量に持ってる既存の画像をアップするツールじゃなくて、タブレットなりスマホなりでその場でとったやつをアップするアプリですから」

「えーツイッターみたいだね!」

 

これもね、説明したのはじめてじゃないの。

 

つまり社長に、「私の話を聞く」という耳は一切なくて、「SNS利用したビジネスはやってる→今はInstagramはやってる→やりたい→でも自分じゃわかんない→パートにやらせればいっかー→パソコン関連はtarakoさんがいちばん詳しい→tarakoさんがやればいっかー」で完結してしまっているため、いくら私から「業務パンパンで私がやる余裕はない」「Instagramはそういうアプリじゃない」と言ったところで、無駄に終わっているんです。

 

今日も、やらせたかったらしく「tarakoさんいま忙しい?」と聞いてきたので「忙しいです。今日は無理ですね〜(ニッコリ)」と断ったら、終始機嫌悪そうにムスッとしてました。

 

あのね、そちらのワガママ聞く余裕ないほど業務つめてきてんのは、そっちだから。

時給あげるか業務緩和するつもりなければ、いつ辞めてもいい腹だからもうご機嫌とらないよ。

せいぜい代わりを見つけるか、自分で頑張ってイカしたインスタグラマーになるんだな。ケッ

気が重いときは猫に限る。

今日は朝イチで猫たちのワクチンを打ちにかかりつけの動物病院に。

 

家に戻ると、パート仲間の方からランチしませんかとお誘いのLINEが入っており、ではご一緒しますと参加してきました。

家から遠かったのですがカントリー調でいい雰囲気のカフェでした。食事もそこそこおいしかったです。

 

ただ、案の定というか、最初からわかっていたことなんですが愚痴大会になるわけじゃないですか。主に会社への。

まあ会社そのものと、あの鼻で笑ってくるスカした社員について文句が出るのはわかるんです。私もある。

が、私以外のパートさんが、新しく入ってきたパートさんへの不満を、これでもかと持っていたことにショックを受けましたね。

え、そんなに??みたいな。

その人は入って半年くらいになりますが、ハキハキしているし、よく周りに質問をして理解を深めようとしているし、私からみたら充分頑張っていたように見えていたので。

 

「そう、たぶんtarakoさんは業務が違うし、外側から見たら彼女はすごい一生懸命やっているように見えると思う。でも、同じコールをしている人間からすると残念ながらすぐにわかってしまうの。コールをした記録はバッチリ残っているからね。電話する業務なのに、1時間にかけるコール数が圧倒的に少ない…」

 

先輩パートさんたちによれば、その新人パートさんは、『自分の好きなようにしか仕事をしていない』のだという。仕事の内容は楽なことばかりではなく、時には責任を持って嫌なこともやらなくてはならないが、その『嫌なこと』は極力先輩パートさんたちに投げてしまい、自分はやりやすいところばかりスケジュールの時間帯を超えてやり続けてしまう。結果、本人が最初に宣言した終業予定時刻を勝手に延ばし残業をつけているのだそうです。加えて、他の在宅パートさんや、後から入ったさらに新人パートさんの仕事がなっていないとぼやくそうで。

あのスカした社員にもガンガンはっきりものを言うのはいいが、完全に彼からは『めんどくさい』認定をされてしまい、先輩パートさんたちにはしてくる注意・指導が、彼女に対してはないんだそうです。これはその社員が悪いと思うけど。

いろいろな質問も、最初から社員に聞いて納得してくれればいいのに、まず先輩パートさんひとりひとりに聞いてまわって「〇〇さんはああ言ってました!◻︎◻︎さんはこうでした!なにが正解なんですか!」とやるので、問題がややこしくなると。

 

つまり、先輩パートさんたちにとっては、仕事が未熟なのにも関わらず、ひとには偉そうであり、声が大きくて厄介なひとであると、こういう評価だったんですね。

 

ぜんぜん知らなかった…

なんか人も増えて少しは楽になるのかと思いきや、悪化してんじゃんうちの会社。

数少ない美点と言っても良かったパート同士の関係すらギクシャクしてきてんじゃん。

 

先輩パートさんたちの中でヒートアップし続ける不満話に、半ば茫然と相槌を打っているうちに夕方になっていました。

あれ…ランチ…だったよな…あれ…暗くなってきた…?みたいな。

 

帰ってきて、自宅の猫たちを見るとなんかホッとしました。

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